Hisayoshi Suehiro-Official Web Site- 末広 尚義            

 

 末 広 尚 義|すえひろ ひさよし

北九州市門司港出身 博多在住。

15歳でギターに目覚め、高校卒業後、渡米。
MIハリウッド(音楽専門学校)で現名誉校長キース・ワイアットやスコット・ヘンダーソン、
2002年グラミーを受賞したノーマン・ ブラウンなどのセミナーに多数参加し、本格的にギターと音楽を学ぶ。
帰国後、更なるギターテクニックを学ぶ為、九州・博多にて白井俊哉氏に師事。

ロック・ブルースが基調だがジャンルにとらわれることなくライヴ、作曲活動を九州を中心に精力的に行う。
本人が愛するアメリカンルーツミュージックへの敬意を忘れることなく、新しい音楽も柔軟に取り入れながらハートで音を表現できるアーティストを目指し日々活動を続けている。


福岡にあったLive Bar「George’s BAR」にて約20年間ほぼ毎日演奏の経験を持ち現在は福岡市天神にあるLive&Pub「Windy」に在籍し、やはりほぼ毎日ステージに立っている。

2015年にスガ シカオ大分公演のオープニングアクト務める。これまでに3枚のアルバムを全国リリースし2nd.アルバムは福岡CDチャート3位を記録、キャッチーなオリジナルに加え 様々な場面に合わせ洋楽、邦楽など幅広いジャンルを演奏する。

【影響を受けたアーティスト】(敬称略)
Stevie Ray Vaughan,Jimi Hendrix,
BB King,Buddy Guy,
Albert Collins,Albert King,U2,
白井俊哉 などなど...





【Biography】
2007年 9 月 様々なバンドを経て本格的にソロ活動を始める。
10月 九州沖縄音楽祭、福岡大会に出場。
2008年 3 月 自主制作 1st.Single CD "To Smile"を発売
2009年 2 月 自主制作 2nd.Single CD "陽のあたる場所へ"を発売。
7 月 自主イベント10回記念オムニバスCDを歴代出演者有志と共に発売し、売り上げを障がい者福祉施設に寄付する。
Inides Jamと言うサイトの全国インターネット投票で13位に入る。
10月 北九州ミュージックバトル決勝大会に出場
2010年 5 月 俳優の榎木孝明さんを招いた大分飯田高原でのイベント、春の芸術祭2010に出演。
自主制作 3rd.Single CD "Anywhere"を発売。
11月 1st.アルバム『eight』で全国CDデビュー。
飯田高原の美術館・九州芸術の杜のテーマソング『よかった』を俳優の榎木孝明さんを招いたイベントにて発表。
12月 長崎シティFMにてレギュラー番組『MUSIC COASTER末広尚義のeightなビートで行こう!』を約1年間務める。
2011年 11月 1st.アルバム『eight』収録曲"Access"が(パラリンピック選考会)障がい者水泳日本選手権大会応援協力ソングとなる。
2012年 7 月 1st.アルバム『eight』収録曲"Anywhere"がJR九州公認DVD「Type883 Sonic 音速という名のスーパーライナー」の挿入歌となる。
9 月 2nd.アルバム『colorful』で全国リリース。
11月 2nd.アルバム『colorful』がCDジャーナル/福岡アルバムCD総合チャート(集計期間:2012/10/29~2012/11/04)にて第3位にランクイン。
2nd.アルバム『colorful』収録曲『明日の空へ~Keep on Rollin'』がOBS大分放送「第92回全国高校ラグビー大会大分県予選決勝」のTVエンディングソングならびにCMに採用される。

2013年 1 月 九州芸術の杜や九重町・飯田高原を盛り上げるべく「杜の音楽隊」を有志と共に立ち上げ解散まで約5年間、隊長を務める。
10月 8日、整骨院、接骨院、針灸院のイメージソングシングル『コツコツト』をリリース。
『ふくおか県民文化祭』福岡県知事杯北九州ミュージックフェスタバンドコンテストにて優秀賞を受賞。

12月 1日、福岡天神ビブレホールにて「コツコツト」発売記念ワンマンライブを開催し、チケットはSOLD OUT。
2015年 2 月 スガシカオ/SUGA SHIKAO Hitori Sugar Tour2015大分公演のオープニングアクトを務める。
10月 おおいた夢色音楽祭夢色ミュージックコンテスト2015にて優秀賞を受賞。
2016年 1 月 ソロ初となる英語詞の楽曲「Access -The World Needs Your Smile-」世界配信リリース。
2017年 6 月 ソロ活動10周年記念となる3nd.アルバム『Monument』全国リリース。